startmac
そういえば、Start Macのモニター期間も今日で最終日なんですねー。今気づきました(笑)
・・・すみません嘘です。
そんなわけで一応色々書いてみたわけですが、ホントギリギリになってしまいました。。
Macのことについては今日は書き飽きたので、Appleについて書いてみようかな。
・・・と思ったけど書くことねー(よく知らないし・・・)
というのは嘘で、今回StartMacモニター選出に始まり、モニター機器の貸し出し、その後のサポートなど含めて、本当に色々お世話になってしまいました。
MacBookを貸していただいただけでもありがたいのに、AirMac Expressや.macが同梱されており、さらにはiLife08とiWork08までお送りいただいて、なんていうか、気合いが入ってるなぁと。
期間内にもうちょっとうまくレポートできればよかったんですけど、なかなかそうもできずに申し訳なく思ってます。
でもこういうキャンペーンができるのって、自分たちの製品に誇りと自信があるからなんでしょうね。
ちなみに今回のレポートについては、ただ感想を書くように指示されていて、ほとんど何の制限もありませんでした。
おk、良いところも悪いところもバシバシレポートしまくってやるんだぜ!と意気込んでいたのですが、実際は良いところも悪いところも(ry
んでも今回Macに触れてみて、とても良い製品であることが文字通り身にしみてわかりました。10年以上Windowsを使ってきたのに、数ヶ月Macに触れた今ではどっちかというとMacな人になってきている気がします(プライベートではほとんどMacな人です)。
僕はあまりパソコンそのものに対して愛着を持ったりする方ではなかったのですが、MacBookはなんか結構かわいいなぁと思ってしまったり。ホントにお気に入りのマシンになっています(まぁ借りてるものに対してなんなんですが・・・;)。
それにしても、こういう風に感じられるというのは、多分つくってる人たちの意識の高さと洗練されたセンスから来ているのかなと思ったりもします。
Macを使っていると、ユーザが求めるものを良い意味で裏切るようなクオリティのものを提供しよう、みたいな意思を感じるのです。まぁそうじゃないと良いものって生まれないでしょうけど。
そんなわけでAppleの方々にはがんがってステキなMacを生み出し続けて欲しいなと思っています。
僕もまわりにMacな人を増やすように活動したいと思います(といってもかなりの割合でMacを持ってたりしますが・・・)。
パソコン初めての人にこそMacをおすすめして、楽しく使ってもらいたい所存であります。
オサレなメンズが「オレMacつかってるYO」とか言ってるのを聞くと、なんだよ気取っちゃって!とひねくれていた時期もあった僕ですが、いやぁMacって本当にいいもんですねぇ(晴郎風)。